日本総合健診医学会 第51回大会

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演題募集・採択演題一覧

■採択通知配信のご案内■

演題登録いただいた方へ、2022年11月30日(水曜日)、
「採択通知」をメール配信いたしました。
メールの件名は、“採択通知 [*****]”です。([*****]はUMIN登録番号)

採択情報は、以下の一覧からもご確認いただけます。

採択演題一覧
採択演題一覧
【UMIN登録番号順】
採択演題一覧
【セッション順】

演題募集

本大会では、一般演題(口演)・共催シンポジウム・シンポジウムを公募いたします。
演題を登録される際は希望される発表形式をご確認の上、ご応募ください。

募集発表形式

① 一般演題(口演)
② 共催シンポジウム・シンポジウム

演題応募資格

一般演題(口演)・共催シンポジウム・シンポジウムは、筆頭者もしくは共同演者のうち少なくとも1名が本学会会員(個人会員もしくは施設会員の職員)であり、2022年度会費を納入している必要があります。

≪入会のお問い合わせ≫
一般社団法人 日本総合健診医学会 事務局
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-31-10 セシア千駄ヶ谷ビル2階
TEL:03-5413-4400 FAX:03-5413-0016
URL: https://jhep.jp/jhep/kaiinmuke/nyukai01.jsp

演題募集期間

① 一般演題(口演)
2022年7月4日(月曜日)~10月3日(月曜日)正午

② 共催シンポジウム・シンポジウム
2022年7月14日(木曜日)~10月3日(月曜日)正午

演題募集を締め切りました。
ご応募いただきありがとうございました。

若手奨励賞・産業医学奨励賞募集のお知らせ※一般演題(口演)のみ対象※

若手奨励賞、産業医学奨励賞の応募は、1演題につき、いずれか1つとなります。同時に2つの賞に応募は出来ませんので、ご注意ください。

<若手奨励賞>

筆頭演者が、以下の条件を全て満たす場合は、若手奨励賞への応募が可能です。
若手奨励賞希望者は、オンライン演題登録画面の「若手奨励賞希望」のチェックボックスにチェックを入れてください。

  1. 筆頭演者が本学会会員(個人会員または施設会員の職員)であること
  2. 筆頭演者が第51回大会初日に満40才未満であること
  3. 過去に本学会の若手奨励賞の受賞歴がないこと
    ※過去の本学会若手奨励賞受賞者及び前年度の若手奨励賞候補者(大会長奨励賞受賞者)は対象外となります。

<産業医学奨励賞>

以下の条件を満たす場合は、産業医学奨励賞への応募が可能です。
産業医学奨励賞希望者は、オンライン演題登録画面の「産業医学奨励賞希望」のチェックボックスにチェックを入れてください。

  1. 筆頭演者が本学会会員(個人会員または施設会員の職員)であること
  2. 発表テーマが産業医学(産業保健・産業衛生)活動に関連した内容であること

演題発表形式 詳細

下記より応募する発表形式を選択してください。ただし、発表形式の最終決定は、大会長にご一任ください。発表形式は、演題採択の通知の際に併せてお知らせいたします。必ずしもご希望に添えない場合もございますため、あらかじめご了承願います。

発表時間はセッションにより異なります。
一般演題:発表6分 討議4分、
若手奨励セッション:発表6分 討議6分、
産業医学奨励セッション:発表6分 討議6分、
上記以外:セッションにより異なります。別途ご案内の時間となります。

① 一般演題(口演) 公募

発表形式は、演題採択の通知の際に併せてお知らせいたします。必ずしもご希望に添えない場合もございますため、あらかじめご了承願います。

② 共催シンポジウム・シンポジウム

本大会では、共催シンポジウム、および、シンポジウムの演題を公募いたします。

<共催シンポジウム>

1)テーマ:「検診に役立つ内視鏡診療 ー画像強調観察からAIまで」(公募・一部指定)

共催:日本消化器内視鏡学会(予定)
オーガナイザー・座長:河合  隆 先生(東京医科大学 内視鏡センター 教授)
座長:増田 勝紀 先生(聖路加国際病院附属クリニック予防医療センター 特別顧問)

▼ セッションのねらい
 2016年4月から対策型胃がん検診において、内視鏡検診が実施可能となり4年が経過している。各都道府県にて内視鏡胃がん検診が進められている。対策型検診における内視鏡検診マニュアルでは、H.pylori感染も含めた内視鏡萎縮を含めた背景粘膜の記載及び画像強調観察は今後の問題とされているが、近年の画像強調観察(NBI、BLI、LCI、TXI)などの新しいモダリティーも開発され、その有用性も報告されている。さらに人工知能(AI)の内視鏡診断への応用が進み、臨床現場への導入が行われている。本セッションでは、今後の内視鏡検診の向上を目指し、各施設・地域の胃がん対策型(任意型を含め)検診の現状から問題点、工夫・取り組みなどに関する演題を広く募集し、討論したいと考えております。多くの演題をお待ちしております。

2)テーマ:「心電図自動診断~次世代の総合健診にどう活用するか~」(公募・一部指定)

共催:日本不整脈心電学会
座長:五関 善成 先生(全国土木建築国民健康保険組合 総合病院 厚生中央病院 循環器内科 統括部長)
   八島 正明 先生(日本医科大学 循環器内科 講師)

▼ セッションのねらい
 総合健診の場において心電図検査は必須の項目であり、そこから得られる情報量は多い。現在ほとんどの心電計には脈拍数やPR間隔、QRS幅、QT間隔等波形の自動計測機能に加えて所見名、病名などの自動診断機能も備わっている。従来の解析ソフトに比べ最近は心電図診断の感度・特異度の精度がいずれも明らかに向上し、それに伴い健診の現場で自動診断に依存する割合も増えているのが実情である。しかし心電図自動診断には思わぬピットフオールや欠点も存在し、頼りすぎると思わぬ誤診に繋がる危険もある。
 本セッションでは日本不整脈心電学会との共催シンポジウムとして、心電図自動診断の原理の解説や、自動診断の限界と今後の展望につき造詣の深い各分野の先生方にご講演いただくとともに、一部公募にて実際の健診現場における自動診断を上手に利用するための取り組みにつき発表していただき、今後の心電図自動診断の有効利用に役立たせることを目的とする。

<シンポジウム>

1)テーマ:「ウィズコロナ時代の健診・人間ドックのあり方~感染蔓延3年間の取り組みと事例紹介」(公募・一部指定)

オーガナイザー・座長:西﨑 泰弘 先生(東海大学医学部総合診療学系健康管理学 領域主任教授)
座長:宮下  洋 先生(自治医科大学 健診センター 教授)

▼ セッションのねらい
 本邦におけるCOVID-19の感染蔓延は今年で3年目となりました。過去2回の大会に於いて、コロナ禍における取り組みに関するシンポジウムを行いましたが、大変好評で多くのご視聴を頂きました。
 そして3年が経過し、変異株による感染拡大は続いていますが、ワクチンの普及や各種検査の精度や迅速性の向上など、状況は刻々と変化していると云えます。
 本シンポジウムでは、より安全に健診・人間ドック事業を継続させるための知識や工夫を会員間で共有することを目的に、大会長からのご依頼を受けて前2回に引き続いて設置されるものです。この3年間に体験されたことや様々な知見、さらには各種団体および地域の取り組み、自治体や各学会のガイドライン等の優位点や欠点などなどに関する発表をお待ちしています。新型コロナに関することであれば何でも結構です。症例報告や事例紹介、調査報告等でも結構です。さまざまな職種からのご参加を期待して居ります。みなさま奮ってご応募下さい。

2)テーマ:「健診の精度向上への挑戦」(公募・一部指定)

座長:萩原  剛 先生(東京医科大学 臨床検査医学科 講師)
   丸山雄一郎 先生(浅間南麓こもろ医療センター 放射線科 部長)

▼ セッションのねらい
 総合健診の受診者および社会からの信頼を維持していくためには、総合健診で行われる各種検査項目が信頼される水準にあるように、平常努力を続けることが施設には求められる。そのためには施設内部の精度管理に加えて外部精度管理へ参加することで自施設の水準を確認し、万一不十分な評価を得た場合でもそれを直ちに調整し、目標に向けた改善を続けることが欠かせない。検査の多くは機械化されてきているが人の手も多く関わっている。総合健診の基本的検査に用いられる血液検査も人の手による採血に始まり、運搬・保存・解析・評価の過程で随所に人為的な操作が必要であり、その際の問題点を抽出し対応することは施設に共通して重要なことである。また、画像検査においても撮影方法や読影時に発生する可能性のある問題点、AIの利点と限界を認識し改善に向けた方策を考えることは重要である。
 本セッションでは指定講演に加えて、一部公募にて各施設で検体や画像検査の精度向上に向けて行われている取り組みについて講演していただき、より質の高い総合健診を構築する場とすることを目的とする。

※共催シンポジウム、シンポジウムをご希望の方は、演題登録時に発表形式で「シンポジウム」をご選択いただき、応募シンポジウム入力欄に該当のテーマ名をご入力ください。
※シンポジウムでの不採択の場合には、一般演題への振り分けとなります。

演題原稿作成に関する留意点について

  • 抄録は以下の要領にて作成してください
    演題名:全角100文字以内(スペース含む)
    抄録本文:全角720文字以内(スペース含む)
         ※図表がある場合は470文字以内
    演者数(筆頭演者+共同演者):21名まで
    所属施設数:5施設まで

 ※いずれの発表形式も、規定の字数を超える登録はできませんのでご注意ください。

  • あらかじめ別のテキストファイルを作成し、コピー機能を使って下段の抄録本文用枠内にペーストすることをお奨めします。
  • 書き込みは文章のみとし、図表は書き込まないでください。
  • 先頭行は1マスあけずに左詰めで記入してください。(ブラウザによって、下の抄録本文の枠が、極端に横長になってしまうため)
  • 本文で改行をいれたいところには、改行した文の頭に<BR>を入れてください。 Enterキーによる改行指定は、登録の際に自動的に削除されます。
  • 文字の装飾方法は記入欄下部を参照してください。

※文字の装飾方法

以下の記号を用いるときは、この欄でコピーして抄録本文内の必要個所にペーストすることで、より正確な抄録を作成することができます。
また、<SUP></SUP><SUB></SUB><I></I><B></B><U></U><BR>は必ず半角文字を使用してください。

上付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUP>と</SUP>で囲ってください。
(例)Na<SUP>+</SUP> は Na+ となります。

下付き文字が必要なときは、文字の前後を<SUB>と</SUB>で囲ってください。
(例)H<SUB>2</SUB>O は H2O となります。

イタリック文字が必要なときは、文字の前後を<I>と</I>で囲ってください。
(例)<I>c-fos</I> は c-fos となります。

太文字が必要なときは、文字の前後を<B>と</B>で囲ってください。
(例)<B>太文字</B> は 太文字 となります。

アンダーラインが必要なときは、文字の前後を<U>と</U>で囲ってください。
(例)<U>アンダーライン</U> は アンダーライン となります。

抄録本文内で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。

上記の記号との混乱を防ぐため、抄録本文内で<および>の記号を使うときは(たとえばp<0.05、CO>2.2が挙げられます)、必ず全角の<および>を使ってください。
(例)×p<0.05  ○p<0.05

また特殊文字の入力方法につきましては、特殊文字リンクから参照して下さい。
特殊文字リンク

演題受領通知および演題採否結果

  1. 入力されたメールアドレス宛に、データが登録されたことをお知らせするメールが送られますので、受領を必ずご確認ください。受領されない場合には、メールアドレスが間違っている可能性がありますので【確認・修正画面】にて登録されているメールアドレスのご確認をお願いいたします。
    演題採否については、メールで通知いたします。
  2. 応募演題の採否は大会長が決定いたしますので、ご一任ください。

演題内容の確認・修正

  1. 演題登録期間内であれば、何度でも登録内容の確認・修正が可能です。 確認・修正する場合は、下記の「確認・修正」ボタンから登録番号およびパスワードを用いてログインしてください。
  2. UMINの初回登録時に発行される登録番号と登録者が決めたパスワードは必ず控えておいてください。パスワードを忘れると演題の確認・修正ができなくなります。また、パスワードの照会には、一切応じられませんのでご注意ください。

演題登録の注意事項

  1. 演題処理では、ご本人が登録されたデータをそのまま使用します。登録締切後の修正はお受けできませんので、ミスタイプや共同演者の登録漏れ等には十分ご注意ください。
  2. シンポジウムを除き、重複投稿が判明した場合は演題取り下げとなりますので充分にご注意ください。

一般演題の分類一覧

A. 臓器・病態 B. 検査 C. 教育・指導 D. 健診システム
A-01. 脳・神経 B-01. 血液 C-01. 食事・栄養 D-01. 情報処理
A-02. 感覚器 B-02. 生化学 C-02. 運動 D-02. リスクマネジメント
A-03. 呼吸器 B-03. 免疫・血清 C-03. 飲酒 D-03. 費用対効果
A-04. 循環器 B-04. 尿・便・一般 C-04. 喫煙 D-04. その他
A-05. 消化器 B-05. 生理機能(超音波以外) C-05. メンタルヘルス
A-06. 腎・泌尿器 B-06. 腹部超音波 C-06. 特定保健指導
A-07. 内分泌・代謝 B-07. その他の超音波 C-07. 産業保健
A-08. 血液・膠原病・免疫 B-08. X線検査 C-08. サプリメント・機能性食品
A-09. 高血圧・動脈硬化・血管 B-09. CT・MRI C-09. 睡眠・休養
A-10. 肝・胆・膵 B-10. 内視鏡 C-10. ロコモティブシンドローム・フレイル
A-11. 乳房 B-11. その他の画像診断 C-11. MCI・認知症
A-12. 子宮・卵巣・婦人科 B-12. 病理 C-12. 統合医療
A-13. 骨・関節 B-13. 骨密度 C-13. その他
A-14. 腫瘍 B-14. 遺伝子
A-15. 精神・心療内科 B-15. 精度管理
A-16. 加齢 B-16. その他
A-17. その他

利益相反(COI)の申告について

本大会でご発表いただくには、下記の2点を厳守いただきますようお願いいたします。

  1. 演題登録時のCOIの申告
  2. ご発表時のCOIの申告

演題登録時のCOIの申告について

演題登録を行う全ての筆頭演者及び共同演者はその有無に関わらず、演題登録時から過去3年間の発表内容に関連したCOIの有無を申告する必要があります。
演題を登録する際には、以下の表及び指針・細則第12条で開示すべきCOIの範囲をご確認の上、COIの申告をお願いいたします。
日本総合健診医学会における利益相反(COI)に関する指針・細則

項目 内容
① 役員・顧問職などの報酬額 1つの企業・団体から年間100万円以上
② 株式の保有と利益 1つの企業から年間100万円以上の利益、あるいは当該株式の5%以上保有
③ 特許使用料として支払われた報酬 1つにつき年間100万円以上
④ 会議の出席に対する日当・講演料 1つの企業・団体から年間合計50万円以上
⑤ 執筆に対する原稿料 1つの企業・団体から年間合計50万円以上
⑥ 研究費・助成金などの総額 1つの企業・団体から、申告者個人または申告者の所属する施設、部門、講座、または分野に対して、申告者が実質的に使途を決定し得る研究費の総額が年間100万円以上
⑦ 奨学(奨励)寄付などの総額 1つの企業・組織や団体から申告者個人または申告者の所属する施設、部門、講座、または分野に対して、申告者が実質的に使途を決定し得る寄附金の総額が年間100万円以上
⑧ 企業などが提供する寄付講座 企業・組織や団体が提供する寄附講座に申告者が所属している場合。但し、申告者が実質的に使途を決定しうる寄附金の総額が年間100万円以上
⑨ 研究とは無関係な旅費・贈答品などの提供 1つの企業・団体から年間5万円以上

ご発表時のCOIの申告について

演題発表の際には以下の開示スライド作成例「様式1-A(申告すべきCOIの状態無し)、様式1-B(申告すべきCOIの状態有り)」に沿い、開示いただきますようお願いいたします。

開示スライド作成例(PPTデータ)

なお、受付時に上記のスライドが見受けられない場合にはその場でご作成いただきますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。

研究倫理に関する自己申告ご協力のお願い

日本総合健診医学会 倫理審査委員会

日本総合健診医学会では、文部科学省、厚生労働省による「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」ならびに「臨床研究法」をはじめとする、臨床研究に関連する規制に基づいて臨床研究が実施されることを目指しております。倫理指針や関連法で倫理審査委員会等の承認が求められる研究については、将来的に大会での演題登録・発表、学会誌への論文投稿・発表に際し倫理審査委員会等の承認を必須とする方向で検討を進めております。
第51回大会においては、事前の倫理審査委員会等の承認は必須ではありませんが、会員に臨床研究を行う上で、順守すべき倫理指針を再認識していただくことを目的として、第51回大会演題登録者を対象に、研究倫理に関する自己申告を実施させていただきます。演題登録の際にUMINオンライン演題登録システム上でご回答いただきますようお願いいたします。

※ご回答いただいた内容について施設名等を特定した個別データとして公表することはありませんが、演題登録内容と研究倫理について自己申告いただいた回答により、倫理的に重大な問題があると判断された場合には、事務局よりご照会させていただくことがあることをご了承ください。
※発表内容がどの項目に該当するかについては、「応募演題・投稿論文のカテゴリーを判断するためのフローチャート」、倫理指針等をご確認ください。

※倫理審査の不要な研究(カテゴリーA)については「応募演題・投稿論文のカテゴリーを判断するためのフローチャート」の2ページ目の具体例をご確認ください。カテゴリーAの研究以外は、全て倫理審査が必要となります。

アンケート項目回答はUMINオンライン演題登録システム上でご入力ください

◆設問1:研究内容について(いずれかひとつの項目にチェック) 本発表の研究内容のカテゴリーを選択してください。

◆設問2:発表予定の研究は倫理委員会等での審査・承認が必要な研究ですか。
(設問1でA以外にチェックをされた研究は、各研究が適用される規制に基づく委員会の審査が必要となります。)
□はい
□いいえ
□わからない

◆設問3:筆頭演者(演題登録者)が所属する施設に倫理審査委員会あるいはそれに準ずる委員会がありますか。
□はい
□いいえ
□わからない

推奨ブラウザ

UMINオンライン演題登録システムでは、以下のブラウザを推奨しております。
ブラウザのバージョンを最新にしてご利用ください。
Firefox・Google Chrome・Internet Explorer・Microsoft Edge・Safari

演題登録画面

※Webメール(Gmail・Yahoo mail等)をご利用の方へ
連絡先メールアドレスにGmail・Yahoo mail等のWebメールを登録している場合、
UMINからのメール(受領通知、採択通知など)が届かない事例が多く発生しております。
※Webメールのご利用はお控えいただくことをお勧めいたします。

新規登録(暗号通信) 確認・修正(暗号通信)

※暗号通信を利用できない方はこちらより登録してください。

新規登録(平文通信) 確認・修正(平文通信)

個人情報の取り扱いについて

演題登録の際にお預かりした内容は、 日本総合健診医学会第51回大会運営に関する目的以外では使用いたしません。
また、ご登録いただいた個人情報・演題情報は、必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理いたします。

お問い合わせ先

運営事務局
株式会社サンプラネットメディカルコンベンション事業部
〒112-0012 東京都文京区大塚3-5-10 住友成泉小石川ビル6F
TEL:03-5940-2614 FAX:03-3942-6396
E-mail:kenshin51@sunpla-mcv.com
※テレワーク運用中の為、ご連絡はメールにてお願いいたします。

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